タイトリスト718AP2 口コミ・評価

タイトリスト718AP2アイアン。
プロもアマも使用できるフォージドアイアンです。

決して飛ぶアイアンと言うわけではありませんが、
操作性やスピン性能、打感などを重視しながらも
少し飛距離が欲しいという方におすすめのアイアンです。

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格好いい外観と優れた操作性、打感・打音、飛距離性能の高さと言ったトータルパフォーマンスが秀逸なモデルです。

今よりも少し飛距離が欲しい・寛容性が欲しいということで
過去モデルのMBやCBなどからの買い替えの方が多いようです。

実際に使用を開始した方々からは、
・ショットが楽になった
・使いやすい
・打感が柔らかく非常に良い
・さらにやさしくなった
などなど高評価を得ています。

⇒タイトリスト718AP2 使用者の口コミ・評価はこちら

ぶっ飛び系アイアンを使うならウエッジも考えなきゃ

ロフト角が7番で26度くらいのぶっ飛び系の超ストロングロフトアイアンが続々と発売されています。売れるので各社作っています。タイトリストまでVG3TYPE-Dということで出しますからね。

こういったアイアンを購入する際に気を付けなければいけないのは、短い距離を打つためのウエッジ。

一般的に、6番~9番、PWという5本セットで販売されていることが多いです。

タイトリスト 2018年モデル NEW VG3 TYPE-D アイアンセット 5本セット(#6〜#9,PW) [NS プロ モーダス シリーズ] NSPRO MODUS3 TOUR120/システム125/TOUR130/TOUR105 スチールシャフト TITLEISTブイジースリーVG3 タイプD

VG-3 TYPE-DのPWロフト角が38度。

一般的なサンドウェッジのロフト角は58度前後。
となるとPWとSWの間が20度も空いてしまいます。番手としては、5番手の違い。単純計算で50ヤードも空いてしまいます。
この50ヤードをAW一本では対応することは難しいでしょう。
となると、ウエッジをあと2~3本追加しなければいけません。

それなら、単品で同モデルのウェッジ系で揃えるのもひとつですね。
アイアンの流れが崩れない利点があります。

タイトリストVG3 TYPE-D 単品売り

飛ぶアイアン タイトリスト

タイトリストのアイアンと言えば、
上級者御用達で難しいアイアンというイメージがあるのではないでしょうか。

実は、タイトリストにも色んなモデルがあり、
マッスルバックのMBアイアンから超ストロングロフトの飛び系アイアンまでラインナップされています。

タイトリストのアイアンと言えば、
グローバルモデルとして718シリーズ。
その中で最も飛ぶアインというのは、718AP1アイアン。

TITLEIST(タイトリスト) 718 AP1 NS950 S 5-P (6本セット) スチール メンズ 528R95S5P 右 23度(No.5) 5~PW フレックス:S
7番アイアンで29度というロフト角と
タングステンウエイトによって番手ごとに適正な重心位置を実現。
ねじれのないストレートボールでグリーンをダイレクトに狙うことが出来ます。

さらにタイトリストの飛ぶアイアンとしては、
日本市場向けに発売されているVG3アイアンのTYPE-D。
ロフト角は7番で26度。
飛距離に特化したやさしいアイアンとなっています。

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ぶっ飛び系ではない飛び系アイアンが使いやすい!

アイアンのロフト角というのは、本当に様々。
私が知っているもので最も立っているのが25度。一番寝ているのが35度です。
10度の違いというのは2~3番手の違いです。

どれを選べばいいですか?と聞かれることが多いのですが、
これはご自身の好みやプレースタイル、これから目指すゴルフによって変わってくるのではないでしょうか。

個人的には、ちょうど真ん中あたりのロフト角30度くらいが最もバランスがいいのではないかと思います。

若くてドライバーのヘッドスピードが50m/sくらいあるような方でしたら、34度35度のものが良いかと思いますが、一般的なヘッドスピード40~43m/sくらいなら30度くらいあった方が、そこそこ飛距離が出てくれますし、コントロールもしやすいと思います。

例えば、このあたりのアイアンですね。

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タイトリスト718AP3アイアンの詳細はこちら


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タイトリストAP3アイアン 口コミ

タイトリストAP3アイアン。

タイトリスト AP3 718 アイアン6本セット(5-9、PW) スチールシャフト ゴルフクラブ 日本仕様
718アイアンシリーズで初めて発売されたモデルで、
AP1とAP2の間の性能を持つアイアンとなっています。

飛距離性能の面では、AP1の方がストロングロフトになっていることから飛びます。
AP3アイアンは、7番アイアンでロフト角30度。
中空キャビティとなっています。

ねじれの少ない球で飛距離もそこそこ出てくれるので
本当に使いやすいアイアンとなっています。

実際に使用している方々の口コミ・評価もたくさん集まってきています。
⇒タイトリスト718AP3アイアン 使用者の口コミはこちら

タイトリストAP1アイアン 初心者は?

タイトリスト718AP1アイアン。
718シリーズの中では、最も優しいモデルとなります。

球が上がりやすく、飛距離が出やすく、曲がりにくいアイアンです。

とにかく曲がらないんです。
ミスして随分と曲がるかなというスイングでも
思ったほど曲がらずグリーンに乗ってくれる。

そんなアイアンなので、確実にスコアを上げることが出来るクラブです。
初心者の方もやさしく使えるのではないでしょうか。

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売れ筋アイアンランキング2017年10月

Yahoo!の売れ筋ゴルフクラブランキングが更新されています。

この時期は、新しいクラブが続々と登場しますので、
ランキングもめまぐるしく変わっています。

タイトリスト718アイアンももちろんランクインしてきました。
今回からラインナップに加わったAP3、
完成度が高く人気が高いAP2、
この辺りはやはり上位に食い込んできています。
⇒売れ筋アイアンランキングはこちら

タイトリストAP3アイアン 口コミ・評価

タイトリストの最新718アイアンが発売されました。
すでに多くの方が実際に使用されており、
その素晴らしいクラブを堪能しておられるようです。

そして、中でも注目を集めているのが
今回の718からラインナップに加わったAP3アイアン。
中空となっており、ミスに強く、やさしいアイアンになっています。
実際に使用している方々からも多くの口コミ・評価が集まってきており
非常に良い評価となっています。
⇒タイトリスト718AP3アイアン 使用者の口コミ・評価


タイトリスト718アイアン 発売開始

タイトリストの最新モデル718アイアンが本日9月30日から発売開始となりました。

プロが使用するMBアイアンやCBアイアン、AP2アイアンから、
飛距離とストレート性の高いAP1アイアン、
中空モデルのAP3アイアンと言った、
全てのゴルファーに向けて発表されました。

格好いいタイトのアイアンで、
ゴルフの実力を上げながら、スコアアップを目指しましょう!


タイトリスト 718 AP2 アイアンセット [NS プロ 950GH/850GH/750GH] 日本シャフト N.S PRO スチールシャフト 6本セット(#5〜#9,PW) TITLEIST 718AP2

タイトリスト718AP1アイアン 試打評価

9月30日発売のタイトリスト718シリーズで
もっともやさしく飛ばせるアイアンAP1アイアン。

ロフト角は7番で29度とストロングロフト。
これくらいのロフトだと、どうしてもユーティリティ的な球筋になりがちですが、
さすがはタイトリスト!アイアンらしいスピンの効いた球筋。
それでいて、球がよじれずにストレート性の高い球でグリーンを狙うことが出来ます。

日本では、AP2が非常に人気ですが、
アメリカではこのAP1が断然人気だそうです。

タイトリスト718AP1アイアンの詳細はこちら

タイトリスト718AP3アイアン試打評価

718シリーズから新たにラインナップに加わったタイトリスト718AP3アイアン。
AP1とAP2の間に位置づけられるモデルとなります。

3~9番が中空構造になっており、
スイートエリアが広く、高い弾道の球を打つことが出来ます。

実際に打ってみると、弾きが強く、楽に飛ばせる印象です。
ロフト角が7番で30度ですが、
飛距離としては結構飛びますね。
AP2よりもロフトが3度立っていますが、1番手は飛んでくれます。
弾道も高いですし、ストレート性も高いアイアンです。

●タイトリスト 718 AP3 アイアン【日本仕様モデル】N.S.PRO 950GH スチールシャフト 6本セット(#5〜#9,PW)

タイトリスト718アイアン 予約受付開始

タイトリスト718アイアンの予約受付が
本日9月1日から開始されました。

今回は、日本もアメリカも同時に発売となります。
発売日は、9月30日です。

タイトリスト718AP2アイアンの詳細はこちら

タイトリスト718アイアン 発売日

タイトリスト718アイアンの発売日が正式に発表されました。

発売日は、9月30日です。

今回注目されるのは、
718シリーズから新たにラインナップに加わったAP3アイアン。
なんと、中空構造になっています。

最近は、ツアーモデルアイアンでもポケットキャビティや
中空アイアンが登場しており、
タイトリストも満を持して登場させてきました。

ミスヒットに強く、高弾道で力強い球を打つことが出来ます。

●タイトリスト 718 AP3 アイアン【日本仕様モデル】N.S.PRO 950GH スチールシャフト 6本セット(#5〜#9,PW)

シャフトを変えることで飛ぶアイアンに変えることもできる

飛ぶアイアンを選ぶ際には、飛ぶシャフトを選択することも忘れないようにしてください。
超ストロングロフトのアイアンにダイナミックゴールドを入れるなんてことは、ナンセンスなように思います(もちろん何か意図があれば別ですが・・・)。

普段から弾道が低めの方が、
シャフトを変えることで弾道を高くすることもできます。
ダイナミックゴールドで球が上がらないなら、
軽量シャフトで中調子や先調子のシャフトをしようすることで
球が上がりやすくなったり、飛距離が伸びたり、つかまりがよくなることもあります。

例えば、タイトリストCBアイアン。
プロも使うモデルで、とても格好いいモデルです。
7番アイアンでロフトが34度。コントロール性は抜群ですが、ハッキリ言って飛びません。
ダイナミックゴールドと組み合わせて使用されている方が多いですが
より高い弾道で、もう少し飛距離が出てほしいなと言う方には、
こういった組み合わせもあるでしょう↓↓

【メーカーカスタム】 タイトリスト 716 CB(キャビティバック) アイアンセット [KBS ツアー /KBS ツアー90 ] KBS TOUR スチールシャフト 6本セット(#5〜#9, PW) TITLEIST

アイアン ロフトの違いで飛距離の差は?

アイアンを選ぶ基準として必ず見ていただきたいのがロフト角。

例えば、7番アイアンのロフト。
プロが使用するマッスルバックアイアンでは34度や35度。
ツアーモデルのキャビティアイアンで32度~34度。
飛距離重視の飛び系アイアンで26度~27度。
同じ7番アイアンでもロフトが全く違います。
35度と27度では、2番手分ロフトが違います。
飛距離の差としては20ヤード以上違ってくるでしょう。

自分が求めるアイアンがどういうタイプなのか。
しっかりスピンが効いて、高い球を打ちたいならロフトは寝ている方がいいでしょう。
逆にアイアンでも飛距離を出していきたいなら、ロフトは立っている方がいいでしょう。

7番アイアンでロフトが35度はこのタイプ。

《あす楽》タイトリスト MB 716 DG−AMT アイアン (6本セット)

7番アイアンでロフトが32度はこのタイプ

ブリヂストン TOUR B ツアーB X-CBP アイアン(6本セット) N.S.PRO MODUS3 TOUR 105 アイアン シャフト:N.S.PRO MODUS3 TOUR 105 S

7番アイアンでロフトが26度はこのタイプ


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