ブリヂストン X-CBPアイアン 2019年モデル

ブリヂストンのツアーB X-CBPアイアンの2019年モデルが発売開始となりました。

ツアーB X-CBPアイアンの詳細はこちら

ブリヂストンのポケットキャビティツアーモデルアイアンです。
ロフト角は7番アイアンで31度。ポケットキャビティ構造になっており、反発力が高く高弾道で飛ぶアイアンです。

トゥヒールを重くすることで慣性モーメントも高くストレートに打ちやすいクラブでもあります。

SRIXONのZ585アイアンとこのX-CBPアイアン、どちらにしようか悩む方も多くなりそうですね。

M4アイアンの口コミ 評価をご紹介

テーラーメイドM4アイアンの口コミ・評価をご紹介します。

このアイアンの良さは、とにかく当たり負けしないところ。
フェースのかなり広い部分でスィートエリアで打ったのと同じくらいの飛距離を実現します。

また直進性も非常に高いので、少々のミスであれば、同伴競技者から気が付かれないくらいです。

そんなM4アイアンの口コミ・評価がゴルフダイジェストオンラインにたくさん寄せられています。
⇒ M4 使用者の口コミ評価はこちら

楽にゴルフをしたい方、まだまだミスが多いけどスコアを伸ばしていきたい方、パワーがなくなっている方、などなどにおすすめのアイアンです。

テーラーメイドM4アイアン 発売日

テーラーメイドから新しいアイアンが発表されました。
M2アイアンの後継モデルとしてM4アイアンが発売されます。
発売日は、2月16日です。


テーラーメイドM4アイアンの詳細はこちら

M2アイアンは、やさしく飛ぶアイアンとして
非常に人気のあるアイアンでした。
今回のM4も同じくやさしく高弾道で飛ばせるアイアンとして進化しました。

一番ロフトが立っているアイアン

今、ストロングロフトアイアンのロフトがドンドン立ってきています。

各メーカーともに7番アイアンで26度のアイアンを出してきています。

その中でもっともロフトが立ったアイアンが
プロギアのPCアイアン。
なんと7番アイアンで25度です。

PRGR PCアイアンの詳細はこちら

その分、ソールは非常に厚くなっており、
重心を限りなく低く深くして球が上がるようにしています。

また、フェース面を薄くすることで反発力も限界まで高め
ボール初速を上げています。

高初速で高い弾道で飛ばします。

素振りは良いけど、球を打つとダメ・・・な原因

素振りでは、マットをキレイにこすって、いい感じ!
でも、実際に球を打つと、トップしたりダフったり、入射角度が不安定だったり・・・。
あるある話ですね。

これについては、確実に良くなる方法があります。
ご自身のスイングの最下点を意識して、円軌道を心がけることです。

スイングの最下点なんて、いつも意識しているよ!
アイアンだったら最下点より少しボールを右に置いてダウンブローでしょ?

なんとなく多くのゴルファーが分かっているようなんだけど、
実際にボールを打つ際には全く最下点を無視したスイングになっていることがほとんどです。

とりあえず、簡単な9番やPWの素振りでご自身のスイングの最下点を確認しましょう。
これはボールを置かず、目印なども設けずに、フリーの状態でスイングしてください。
その際の最下点が大体どの辺りなのかを確認します。

次に、実際に球を置くわけですが、
とりあえず最下点にボールを置いてください。
そして、ボールをどのように打とうとか考えず、素振りと同じようにスイングしましょう。
最下点にボールがあるはずなので、素振りと同じようにスイングすれば、
トップしたり深く入ったり、入射角が深くなったりせずに
素振りの時と同じようにキレイに当たるはずです。

これはドライバーでも同じ。
最下点に向けて普通にスイング。
ティーアップして、少し左足寄りに置いたボールに
ややアッパー気味にコンタクトできるでしょう。

是非お試しください。

ぶっ飛び系ではない飛び系アイアンが使いやすい!

アイアンのロフト角というのは、本当に様々。
私が知っているもので最も立っているのが25度。一番寝ているのが35度です。
10度の違いというのは2~3番手の違いです。

どれを選べばいいですか?と聞かれることが多いのですが、
これはご自身の好みやプレースタイル、これから目指すゴルフによって変わってくるのではないでしょうか。

個人的には、ちょうど真ん中あたりのロフト角30度くらいが最もバランスがいいのではないかと思います。

若くてドライバーのヘッドスピードが50m/sくらいあるような方でしたら、34度35度のものが良いかと思いますが、一般的なヘッドスピード40~43m/sくらいなら30度くらいあった方が、そこそこ飛距離が出てくれますし、コントロールもしやすいと思います。

例えば、このあたりのアイアンですね。

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タイトリスト718AP3アイアンの詳細はこちら


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タイトリストAP3アイアン 口コミ

タイトリストAP3アイアン。

タイトリスト AP3 718 アイアン6本セット(5-9、PW) スチールシャフト ゴルフクラブ 日本仕様
718アイアンシリーズで初めて発売されたモデルで、
AP1とAP2の間の性能を持つアイアンとなっています。

飛距離性能の面では、AP1の方がストロングロフトになっていることから飛びます。
AP3アイアンは、7番アイアンでロフト角30度。
中空キャビティとなっています。

ねじれの少ない球で飛距離もそこそこ出てくれるので
本当に使いやすいアイアンとなっています。

実際に使用している方々の口コミ・評価もたくさん集まってきています。
⇒タイトリスト718AP3アイアン 使用者の口コミはこちら

ヤマハ RMX218アイアン 口コミ

ヤマハのRMX218アイアン。

RMX218アイアンの詳細はこちら
ロフト角は7番アイアンで30度で
飛び系とアスリートモデルの中間のクラブとなっています。

非常にやさしくストレート性能の高いアイアンです。

アスリートモデルではちょっときついけど、
超ストロングロフトの飛び系は・・・
という方におすすめ。

実際に使用している方々の評価も本当に高いです。
⇒RMX218アイアン 使用者の口コミ・評価はこちら

ホンマ ビジール535アイアン 評価

ホンマビジール535アイアン。

アベレージゴルファーが最もスコアを出せるように作られたアイアンです。

ロフト角は、7番で28.5度とストロング。ゼクシオ10とほぼ同じですね。
飛距離性能としては、このストロングロフトと、
フェースの内部に入ったスリットによって反発力を上げています。
高い反発エリアも広くなっていますので、
多少の打点のばらつきは問題なく狙った飛距離を飛ばしてくれます。

また、ソールのトゥ寄りとヒール寄りにタングステンウエイトが入っており、
球が上がりやすくなっていますのでストロング化されていても
高い弾道の球を打つことが出来ます。
また、ヒール側よりもトゥ側のタングステンウエイトが重くなっており、
ミスヒットに強くなってストレート性が高くなっています。

まさに、アベレージゴルファーがスコアを出せるアイアンに仕上がっています。

ビジール535アイアン の詳細はこちら

ゼクシオ10アイアン 評価

ゼクシオ10アイアンが12月9日から発売となります。

今回のゼクシオ10は、芯食いというのがテーマになっています。
シャフトとヘッドの挙動を研究し、体がぶれにくいように動いてくれます。
自然にタメが生まれて、芯でとらえやすくなっています。

また、アイアンヘッドに関しては、
ロフト角が7番アイアンで29度とストロング化。
その分、より深い重心位置に調整されて高く上がりやすいヘッドになっています。
ストロング化+低深重心で、適度な高さとスピンでグリーンを捉えてくれます。

ややシャフトも長尺化されていますが、
全体のバランスが非常に良いので全く振りにくさは感じません。

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ブリヂストン JGRアイアン HF2 評価

ブリヂストンのJGRアイアンをご紹介します。

2017年に発売されたJGRアイアンは、HF1とHF2がラインナップ。

HF1は、ロフト角が7番アイアンで26度という超ストロングロフト。
HF2は、同じく7番アイアンでは31度という少しストロング、最近では一般的と言ってもいいかもしれないロフト角です。

今回はHF2についてご紹介します。

JGRアイアン HF2 の詳細はこちら
HF2は、非常にバランスの良いアイアンで、
アベレージゴルファーから少しやさしくアイアンを使いたい中上級者でも使うことが出来ます。

基本的には、ストレートに高さのある球でグリーンを狙っていきやすくなっています。
操作性という部分に関しては、良くはないですが悪くもありません。
打感もさすがブリヂストンで、この手のアイアンでも悪くないです。

ミスヒットへの許容度も高く、少々のミスでは飛距離は落ちにくいですし、曲がりも少ないです。

実際に使用している方々の口コミ・評価もいい感じです。
⇒JGRアイアンHF2 使用者の口コミ・評価はこちら

タイトリストAP1アイアン 初心者は?

タイトリスト718AP1アイアン。
718シリーズの中では、最も優しいモデルとなります。

球が上がりやすく、飛距離が出やすく、曲がりにくいアイアンです。

とにかく曲がらないんです。
ミスして随分と曲がるかなというスイングでも
思ったほど曲がらずグリーンに乗ってくれる。

そんなアイアンなので、確実にスコアを上げることが出来るクラブです。
初心者の方もやさしく使えるのではないでしょうか。

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タイトリストAP3アイアン 口コミ・評価

タイトリストの最新718アイアンが発売されました。
すでに多くの方が実際に使用されており、
その素晴らしいクラブを堪能しておられるようです。

そして、中でも注目を集めているのが
今回の718からラインナップに加わったAP3アイアン。
中空となっており、ミスに強く、やさしいアイアンになっています。
実際に使用している方々からも多くの口コミ・評価が集まってきており
非常に良い評価となっています。
⇒タイトリスト718AP3アイアン 使用者の口コミ・評価


プロギア 赤エッグ PC アイアン 評価 試打

プロギアの新しい赤エッグが発売されました。

2モデルがラインナップされており、
7番アイアンでロフト角が25度で、これまでの赤eggアイアンの流れをくむPCと
7番でロフト角26度とストロングでありながら、シャープな形状のPF。

PCに関しては、安定感抜群の飛び。
これまで7番で26度と言うモデルは多く出ていますが、25度は最も立っているアイアンですね。
今回の飛びのメカニズムは、フェースのたわみを最大化して初速を上げるようになっています。

実際に打ってみると、まぁ、飛びますね。
3~4番手飛んでいると言ってもいいでしょう。

球の高さですが、十分な高さが出ています。
アイアン型ユーティリティのように本当に楽にボールが上がって飛んでくれます。

Yahoo!の売れ筋ランキングでもトップ5に入ってきており
順調に人気を上げています。

PRGR 赤egg PC アイアンの詳細はこちら

飛び系アイアン 実際に使用してどう?

7番アイアンでロフト角が26度という超ストロングロフトの飛び系アイアン。

ヤマハ インプレスUD+2アイアンは、発売されて随分と月日が経ちましたが、
本当に評価が高く、ずっと売れ続けています。
⇒インプレスUD+2アイアン 使用者の口コミ・評価はこちら

インプレスUD+2アイアンは、本当にプラス2番手の飛びを実現しており、
しかも単に飛ぶだけでなく、しっかりと球が上がってくれますので、
我々アマチュアがプレーするコースセッティングでは
全く問題なくグリーンを狙うことが可能です。

そして、今年の9月に入りキャロウェイのEPIC STARアイアンやPRGRのeggアイアン、JGRアイアンなど、続々と飛び系アイアンが発売されました。
EPIC STARアイアンは、3~4番手飛ぶアイアンとして話題になっています。

ただ、ここまでくると、もはやアイアンという概念ではなくなってきているかもしれません。
ユーティリティアイアンというとらえ方をした方がいいかもしれません。
というのも、思ったよりもEPIC STAR アイアンの口コミ・評価が良くないのです。
普通のアイアンと考えて使うと、思ったような球が出なかったりするようです。
アイアンをアイアン型ユーティリティにチェンジするというイメージを持って買い替えを検討した方がいいのかもしれません。

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